二つの音叉の共鳴

ついにレナードに会えるんだなって思ったら涙が流れます。
過去のリトリートのフォトアルバムを見ているだけで、過去の清里リトリートがどんなバイブレーションだったかが感じられて、その場に溢れる無上の愛に触れ、涙が流れます。
僕のすべては許されているだろう。
僕のすべては受け入れられているだろう。
僕は今、このままで存分に愛されているだろう。
僕は今、このままで何一つ欠けることのない存在だろう。
そう感じることができます。

レナードを見て『この人はスゲーなマジで。俺とは全然違う。この領域に行くには100年かかりそうだ』ってやると余計分離しちゃうから、それに気をつけようかなって思っています。

同じ音叉が2本あって、片方の音叉をポーンと鳴らすと、もう一方の音叉も鳴り出す。これが共鳴。

仏陀も、レナードも、僕も同じ音叉、だからレナードの音に共鳴する。このイメージで100%受け取ろうと思います。

2月9日に父が亡くなって父との一体感を感じています。

時間を越えて僕は父とひとつ。
肉体を越えて僕は父とひとつ。
物理次元を越えて僕は父とひとつ。

僕は父を失ってはいない。
僕は何一つ失ってはいない。
そう感じています。

この父との一体感を感じる時、あーこれがプレゼンスか。\(^o^)/
ってわかります。
日々深まってきています。
いい感じ。

飛び降りて死んだ姉とも一体感が感じられてきました。

このままプレゼンスを深めていってレナードに会いにいきます。

そして100%共鳴します。

目覚めるのは僕の運命。

自分自身を信じます。
この宇宙を信じます。
神を信じます。
運命を信じます。

すべてを100%信頼し、レナードに会いにいきます。

楽しみ楽しみ~\(^o^)/

レナード、今西さん、一緒に目覚める皆様
よろしくお願いいたします。\(^o^)/

(原島 清和さん)

いまここに